2013.05.28更新

何よりも美しい仕上がりにするために、最新の技術で審美歯科治療に力を入れています。
見た目を美しくするためには「色」「形」「透明感」「歯肉との境目」がポイントです。
魅力的な笑顔のために「クラウン(被せ物)」「インレー(詰め物)」という審美性の優れたものがあります。
「クラウン」は歯並びをきれいにしたい、虫歯の黒い色を白くしたい、差し歯の変色が気になる、すきっ歯が気になる患者様におすすめです。
「インレー」は銀歯が気になる、虫歯と天然の歯を同じ色にしたいという患者様におすすめです。
また、金属を使用しないセラミックの使用をおすすめしています。

「クラウン」は3つの被せ物があります。
見た目がきれいで手入れの楽なオールセラミック。
天然の歯と同じくらいの透明感、強度が強く変色しにくいe-max。
天然の歯に見た目が似ていて奥歯にも使用できる強度を持つジルコニアです。

また、2つの詰め物がある「インレー」は、見た目がきれいで汚れがつきにくいセラミックインレーと変色が少なく、ちょうど良い柔らかさで周りの歯を傷つけることが少ないハイブリットインレーがあります。

お客様の希望を目指して一番良い方法で理想の歯にしたいと思います。
お気軽にご相談ください。

投稿者: 西本歯科医院

2013.05.22更新

歯が食べ物や飲み物などにより着色した場合は、マウスピースに薬液を入れてご自宅で簡単にホワイトニングをすることができます。
同じく「歯を白くしたい」という場合でも、患者様おひとりおひとりにより、様々な場合があります。

セラミック治療という方法で歯を白くすることができます。
前歯の歯並びや、差し歯の変色、治療後の銀歯の色が気になる方には丈夫で強度に優れているセラミックによる治療により、より自然に、より美しい歯を再現することができます。
また、セラミックは金属を使用しないので、金属アレルギーの心配もなく体に優しい審美歯科治療です。

最新の技術による審美歯科治療を行っているため、以前にセラミック治療を行ったが仕上がりが満足できない方、できるだけ自然の歯の白さにしたい方、高品質の審美歯科治療を受けたい方、本当に治療が上手な歯科医に診てもらいたい方などがたくさん受診しています。

色、透明感、形、歯肉との境目を美しくするというこだわりをもって最新の治療技術で治療に取り組みます。
お気軽にご相談ください。

投稿者: 西本歯科医院

2013.05.21更新

最近「ホワイトニング」という言葉が歯医者でよく見かけられます。
「ホワイトニング」とはどのような事なのでしょうか。
「ホワイト」という言葉の通り、歯を白くすることです。
わたしたちの大切な歯も、毎日の生活の中で食べ物や飲み物など外的要因で着色をしていきます。

これらは食後の歯磨きなどのお手入れで防ぐとこもできますが、年齢や体質、落としきれなかった着色により歯が黄色く黄ばんでいくのです。
歯の色など気にならないと思う方もいらっしゃると思いますが、接客中、対話中に意外と目立つものです。

これらの悩みには、「ホワイトニング」がおすすめです。
患者様に合わせてマウスピースをつくり、それに薬液をつかってホワイトニングを行います。
この方法は歯医者で行う治療時間が短く、ご自宅で手軽に行うことができます。
また、一度マウスピースを作ると、長期にわたって何度でも継続的に使用することができるため白い歯の状態を維持することができます。

料金も安くおすすめです。
お気軽にご相談ください。

投稿者: 西本歯科医院

2013.05.14更新

歯を白くしたい。
人前できれいに笑いたい。
そのように思われる方がたくさんいると思います。
なぜ生まれたときは真っ白な歯が着色してしまうのでしょうか。

飲食物などの他に代表的なことは、虫歯や歯の治療です。
これらのあと、時間がたつとだんだんと黄ばんだり黒くなったりすることがあります。
また、歯の詰め物や差し歯の土台に金属を使用した場合も同じです。
神経を抜いてしまった歯も時間と共に変化し黒くなってきます。
元のように白い歯になるには難しい場合もありますが、ケースに合わせて取り組みますのでお気軽にご相談ください。

歯のエナメル質を溶かすと歯が変色しやすくなります。
強い酸性の食品はエナメル質を溶かすことがあります。
また、歯を磨きすぎてもエナメル質を溶かしてしまいます。
エナメル質が溶けると、歯の中の象牙質が透けて黄色になっていきます。
象牙質は、年齢と共に黄色や茶色に変化しやすくなるので、年齢と共に歯の着色が気になる方が多くなるのはこのようなことが原因となります。
様々な原因がありますが、明るい笑顔のためにも歯を白く保つよう日々の生活の中でちょと気をつけてみてください。

投稿者: 西本歯科医院

2013.05.12更新

歯を生まれたときのように白くしたいと、ホワイトニングを希望される患者様がたくさんいらっしゃいます。
ひとりひとりの方に合わせた最良の方法でホワイトニングを行うことを目指して取り組んでいます。

しかし、なぜ生まれたときの白かった歯が、着色して黄ばんでしまうのでしょうか。
代表的な理由としてよく喫煙があげられています。
歯を白くしたい方は、ホワイトニングをしてもまた着色してしまいますので、ご自身のご健康のためにも禁煙をおすすめします。

次に色の濃い食べ物、飲み物です。
コーヒーやお茶、コーラなどを一日に何回も飲んでいる方やカレー、ソース、ケチャップ、チョコレートを好んで食べる方は要注意です。
これら以外にも、赤ワインや合成着色料もあげられます。
そして、意外にもうがい薬などの薬品も着色することがあるのです。
何かを飲食した後には口をゆすぐことをおすすめします。

また、口呼吸、歯並びが悪くて唇がきちんと閉じられない方も注意が必要です。
これらのことで歯が乾燥すると、着色しやすい歯になってしまいます。
歯並びなどでお困りの方は気軽にご相談ください。

投稿者: 西本歯科医院